台所で、少し泣いた夜がありました。
温かな優しい家族の風景が浮かびました。
息子さんたちとの何気ない会話に、団らんの温かさを感じました。
必死で、子育てしていた頃を思い出して、思わず、ウルッとしました。
息子さんたちは、親の背中を見て、しっかり育っていらっしゃいますね^^
心がほっこりする記事をありがとうございます🎶
サト愛さん こんにちは♫
読んでくださって、しかもこんなにあたたかいコメントまで、ありがとうございます。
「必死で子育てしていた頃を思い出してウルッと」
——その一言に、こちらまでぐっときました。渦中にいるときは必死すぎて気づかないけど、過ぎてから振り返ると、ちゃんと温かかったんやなって思いますね。
今となって思うことは、親の背中なんて立派なものは見せられてなくて、ただ毎日をこなすのに精一杯やったんです。それでも子どもは見てるよ、と言ってもらえると、救われる気持ちになります。
サト愛さんも、必死の日々を駆け抜けてこられたんですね。その実感のこもった温かなコメント受け取りました。こちらこそ、ありがとうございました😊
優しい文章から圧倒的な大きさを感じました
いつもありがとうございます😊
糖介さん こんにちは♪♪
そう言ってもらえると本当に嬉しいです。
仰る通り、父親としての大きさみたいなものを息子たちに見せたいと常々思ってきましたが、なかなかこれが難しいです。
けど、〈圧倒的な大きさ〉なんて言ってもらえて、少しは役目を果たせたかなと思いました。
こちらこそいつもありがとうございます。引き続きよろしくお願いします
ひしひしと感じました
こちらこそよろしくお願いします
僕も精進します😃
グッときました🥹
あぁ……2度とない濃密な(それでいて透明な)時間が流れていたのだなと。
あ、矛盾してるわけでもないですね。
濃密で透明な、光だけど無色な、そんな時間だったのかなって感じました⌛️
濃密なご家族の時間をシェアしてくださり、ありがとうございます。
実際にご経験された方でなければ書けない内容であります。
ジャミさん こんばんは♪♪
ありがとうございます。
〈濃密で透明。光だけど無色〉
——その捉え方、沁みました。まさにそうで、渦中では無色にしか見えなかった「弁当いる?」が、過ぎてみると、いちばん濃い光だったと気づくんですよね。
息子たちはもう巣立って行きました。だから書けたのかもしれません。透明だった時間が、今ごろになって色を持ち始めています。
「ケムシ踏んでもうた」に、妙に救われました。
親子の会話って、深い話をしなければいけないものだと思いがちですが、実際には弁当の確認とか、帰宅時間とか、そういう薄い言葉がいちばん強いのですね。
台所で手が止まる場面が、とてもよかったです。言葉は、ちゃんと背中ごしにも届いているんだなと思いました。
舞原さん おはようございます♪
〈薄い言葉がいちばん強い〉
——その一言に、こっちが救われました。書いている自分でも、なぜあの「弁当いる?」が効くのか、うまく言えていなかったので。
舞原さんのに一つ足すなら、こうかもしれません。薄い言葉は、〈届けよう〉として狙っていない。だから相手も盾を構えない。深い話は正面から来るぶん、つい身構えてしまうけれど、「弁当いる?」は無防備な背中ごしに、すっと入る。
——狙った言葉は弾かれて、狙っていない言葉ほど届く。舞原さんの〈背中ごしにも届く〉に、勝手に理屈を一つ、足してしまいました。
本日もどうぞよろしくお願いします。
おはようございます♪
その理屈、すごく好きです。
「届けよう」として狙っていないから、相手も盾を構えない。
たしかにそうですね。
深い話や大事な話は、どうしても正面玄関から入ってきます。でも「弁当いる?」や「気をつけてね」みたいな言葉は、勝手口から入ってきて、気づくと部屋の中にいる。
だから後になって効いてくるのかもしれません。
そして面白いことに、書く側はつい「届く言葉」を探してしまうのに、本当に届く言葉は案外その探している場所にはないんですよね。
「背中ごしにも届く」に、素敵な補助線を引いていただきました。
こちらこそ、本日もよろしくお願いします😊
舞原さん
〈勝手口〉——お見事です。
僕の「背中ごし」が、もっと絵になる建て付けで返ってきました。〈探している場所にはない〉も、書き手として深く頷いています。
今日も良い一日を♪
いい会話をしなくていいは、響きました^_^
気負わず気軽に
不苦労さん
こんばんは♪♪
仰る通り、格好つけずに気楽にが1番かと。
僕の文章で少しでも響いてくれたとのこと、本当に嬉しいです。
これからもよろしくお願いします。
今日も素敵な言葉をありがとうございます✨🙏✨私の娘はもう嫁いでしまって一緒に居られないから大変だと思っていた子育てがいつの間にか卒業になり家庭を巣立つなんて思ってもみなくて…ヒロさんの今の時間が本当に一分一秒⭐︎尊くて…そんな家庭で育つ息子さんだから一生⭐︎親子の絆な固く結ばれて続いていくんだなぁ〜と我が家の息子と重ねながら拝読させて頂きました✨本当に素敵な親子時間😊✨🍀
キララさん
実は僕の方も、2人の息子はもう巣立ちました。だからキララさんの「今の時間が一分一秒尊い」という言葉、同じ側から深く頷いています。渦中では気づかなかった尊さに、過ぎてから気づくんですよね。あの「弁当いる?」が、どれほど尊い時間だったか。
お互い、子どもを家庭から送り出しました。それでも「絆は続いていく」
——ほんとうにそうで。離れても、ちゃんと続いていますよ✨
たわいのない会話、大人になって忘れてそうな話しでもその時の情景が浮かぶ。これで十分なんですよね。
めめさん こんばんは
コメントありがとうございます。
「たわいのない会話ほど、その時の情景が浮かぶ」
——ほんとにそうなんですよね。立派な助言なんて一つも覚えてないのに、「弁当いる?」みたいなしょうもないやりとりの方が、不思議と画になって残っている。
それで十分、と言ってもらえて、書いた甲斐がありました。
今後ともよろしくお願いします。
ヒロのしんさん こんにちは🌱
子どもたちへの愛情たっぷりな接し方。
見習いたいこと、いっぱいです。
これから、よろしくお願いします🍀
めめさん
購読者登録までして頂きまして、ありがとうございます。
こちらこそよろしくお願いします。
こちらこそ、よろしくお願いします🌱
会話の積み重ね、きっとお子さん達が家庭を持ったら自身の子供に同じことをして家族を守っていくんでしょうね。
素敵な家族だなぁ。
異魅ちゃんさん
記事の最後に「いつか背中ごしに返ってくる」と書いたんですが、異魅ちゃんはそれを、もう一世代先まで
——子どもたちの、そのまた子どもまで続けて読んでくださったんですね。思ってもみなかった遠くまで、連れていってもらえた気がします。
ただ、守る、なんて大層なことはしてなくて。毎日「弁当いる?」って聞いて、一緒にご飯を食べてただけなんです。だから、もし何か受け継がれるとしたら——立派なことじゃなくて、その〈何気なさ〉の方かもしれません。
素敵かどうかは分かりませんが、そう見てもらえたこと、ちゃんと受け取りました。
親の背中を見て育つって言いますもんね。ちゃんとお父さんの背中を見て育った子供ですからね。
受け継がれることが「明日弁当いる?」素敵ですね。
「素敵かどうか分からない」と書いた後に「明日弁当いる?が受け継がれること」を素敵って言い直してくれたのがめっちゃ嬉しかったです。1番何気ない会話について、そう言ってもらえたので、改めて素敵なんだろうなと思うことにしますね。
いつも温かいメッセージありがとうございます♪♪
さりげない会話の積み重ねって大切ですね。
確実に積み上がります。
私が気をつけているのは、あいさつ+一声。
家族でも仕事でも。
芳賀さん こんばんは♪♪
仰る通り、会話って積み重ねですね。
何度かお声がけしたり、電話したりするとそれだけ関係も深まっていきますね。
あいさつ➕一声。
一声は意識しないとできないです。
早速明日実践してみますね。
ありがとうございました!
返信ありがとうございます。
お話に、しみました。
おはようとか、お帰りとか。
そのついで風に一言が、お互いに楽かと。
温かな優しい家族の風景が浮かびました。
息子さんたちとの何気ない会話に、団らんの温かさを感じました。
必死で、子育てしていた頃を思い出して、思わず、ウルッとしました。
息子さんたちは、親の背中を見て、しっかり育っていらっしゃいますね^^
心がほっこりする記事をありがとうございます🎶
サト愛さん こんにちは♫
読んでくださって、しかもこんなにあたたかいコメントまで、ありがとうございます。
「必死で子育てしていた頃を思い出してウルッと」
——その一言に、こちらまでぐっときました。渦中にいるときは必死すぎて気づかないけど、過ぎてから振り返ると、ちゃんと温かかったんやなって思いますね。
今となって思うことは、親の背中なんて立派なものは見せられてなくて、ただ毎日をこなすのに精一杯やったんです。それでも子どもは見てるよ、と言ってもらえると、救われる気持ちになります。
サト愛さんも、必死の日々を駆け抜けてこられたんですね。その実感のこもった温かなコメント受け取りました。こちらこそ、ありがとうございました😊
優しい文章から圧倒的な大きさを感じました
いつもありがとうございます😊
糖介さん こんにちは♪♪
そう言ってもらえると本当に嬉しいです。
仰る通り、父親としての大きさみたいなものを息子たちに見せたいと常々思ってきましたが、なかなかこれが難しいです。
けど、〈圧倒的な大きさ〉なんて言ってもらえて、少しは役目を果たせたかなと思いました。
こちらこそいつもありがとうございます。引き続きよろしくお願いします
ひしひしと感じました
こちらこそよろしくお願いします
僕も精進します😃
グッときました🥹
あぁ……2度とない濃密な(それでいて透明な)時間が流れていたのだなと。
あ、矛盾してるわけでもないですね。
濃密で透明な、光だけど無色な、そんな時間だったのかなって感じました⌛️
濃密なご家族の時間をシェアしてくださり、ありがとうございます。
実際にご経験された方でなければ書けない内容であります。
ジャミさん こんばんは♪♪
ありがとうございます。
〈濃密で透明。光だけど無色〉
——その捉え方、沁みました。まさにそうで、渦中では無色にしか見えなかった「弁当いる?」が、過ぎてみると、いちばん濃い光だったと気づくんですよね。
息子たちはもう巣立って行きました。だから書けたのかもしれません。透明だった時間が、今ごろになって色を持ち始めています。
「ケムシ踏んでもうた」に、妙に救われました。
親子の会話って、深い話をしなければいけないものだと思いがちですが、実際には弁当の確認とか、帰宅時間とか、そういう薄い言葉がいちばん強いのですね。
台所で手が止まる場面が、とてもよかったです。言葉は、ちゃんと背中ごしにも届いているんだなと思いました。
舞原さん おはようございます♪
〈薄い言葉がいちばん強い〉
——その一言に、こっちが救われました。書いている自分でも、なぜあの「弁当いる?」が効くのか、うまく言えていなかったので。
舞原さんのに一つ足すなら、こうかもしれません。薄い言葉は、〈届けよう〉として狙っていない。だから相手も盾を構えない。深い話は正面から来るぶん、つい身構えてしまうけれど、「弁当いる?」は無防備な背中ごしに、すっと入る。
——狙った言葉は弾かれて、狙っていない言葉ほど届く。舞原さんの〈背中ごしにも届く〉に、勝手に理屈を一つ、足してしまいました。
本日もどうぞよろしくお願いします。
おはようございます♪
その理屈、すごく好きです。
「届けよう」として狙っていないから、相手も盾を構えない。
たしかにそうですね。
深い話や大事な話は、どうしても正面玄関から入ってきます。でも「弁当いる?」や「気をつけてね」みたいな言葉は、勝手口から入ってきて、気づくと部屋の中にいる。
だから後になって効いてくるのかもしれません。
そして面白いことに、書く側はつい「届く言葉」を探してしまうのに、本当に届く言葉は案外その探している場所にはないんですよね。
「背中ごしにも届く」に、素敵な補助線を引いていただきました。
こちらこそ、本日もよろしくお願いします😊
舞原さん
〈勝手口〉——お見事です。
僕の「背中ごし」が、もっと絵になる建て付けで返ってきました。〈探している場所にはない〉も、書き手として深く頷いています。
今日も良い一日を♪
いい会話をしなくていいは、響きました^_^
気負わず気軽に
不苦労さん
こんばんは♪♪
仰る通り、格好つけずに気楽にが1番かと。
僕の文章で少しでも響いてくれたとのこと、本当に嬉しいです。
これからもよろしくお願いします。
今日も素敵な言葉をありがとうございます✨🙏✨私の娘はもう嫁いでしまって一緒に居られないから大変だと思っていた子育てがいつの間にか卒業になり家庭を巣立つなんて思ってもみなくて…ヒロさんの今の時間が本当に一分一秒⭐︎尊くて…そんな家庭で育つ息子さんだから一生⭐︎親子の絆な固く結ばれて続いていくんだなぁ〜と我が家の息子と重ねながら拝読させて頂きました✨本当に素敵な親子時間😊✨🍀
キララさん
こんばんは♪♪
ありがとうございます。
実は僕の方も、2人の息子はもう巣立ちました。だからキララさんの「今の時間が一分一秒尊い」という言葉、同じ側から深く頷いています。渦中では気づかなかった尊さに、過ぎてから気づくんですよね。あの「弁当いる?」が、どれほど尊い時間だったか。
お互い、子どもを家庭から送り出しました。それでも「絆は続いていく」
——ほんとうにそうで。離れても、ちゃんと続いていますよ✨
たわいのない会話、大人になって忘れてそうな話しでもその時の情景が浮かぶ。これで十分なんですよね。
めめさん こんばんは
コメントありがとうございます。
「たわいのない会話ほど、その時の情景が浮かぶ」
——ほんとにそうなんですよね。立派な助言なんて一つも覚えてないのに、「弁当いる?」みたいなしょうもないやりとりの方が、不思議と画になって残っている。
それで十分、と言ってもらえて、書いた甲斐がありました。
今後ともよろしくお願いします。
ヒロのしんさん こんにちは🌱
子どもたちへの愛情たっぷりな接し方。
見習いたいこと、いっぱいです。
これから、よろしくお願いします🍀
めめさん
購読者登録までして頂きまして、ありがとうございます。
こちらこそよろしくお願いします。
こちらこそ、よろしくお願いします🌱
会話の積み重ね、きっとお子さん達が家庭を持ったら自身の子供に同じことをして家族を守っていくんでしょうね。
素敵な家族だなぁ。
異魅ちゃんさん
ありがとうございます。
記事の最後に「いつか背中ごしに返ってくる」と書いたんですが、異魅ちゃんはそれを、もう一世代先まで
——子どもたちの、そのまた子どもまで続けて読んでくださったんですね。思ってもみなかった遠くまで、連れていってもらえた気がします。
ただ、守る、なんて大層なことはしてなくて。毎日「弁当いる?」って聞いて、一緒にご飯を食べてただけなんです。だから、もし何か受け継がれるとしたら——立派なことじゃなくて、その〈何気なさ〉の方かもしれません。
素敵かどうかは分かりませんが、そう見てもらえたこと、ちゃんと受け取りました。
親の背中を見て育つって言いますもんね。ちゃんとお父さんの背中を見て育った子供ですからね。
受け継がれることが「明日弁当いる?」素敵ですね。
「素敵かどうか分からない」と書いた後に「明日弁当いる?が受け継がれること」を素敵って言い直してくれたのがめっちゃ嬉しかったです。1番何気ない会話について、そう言ってもらえたので、改めて素敵なんだろうなと思うことにしますね。
いつも温かいメッセージありがとうございます♪♪
さりげない会話の積み重ねって大切ですね。
確実に積み上がります。
私が気をつけているのは、あいさつ+一声。
家族でも仕事でも。
芳賀さん こんばんは♪♪
仰る通り、会話って積み重ねですね。
何度かお声がけしたり、電話したりするとそれだけ関係も深まっていきますね。
あいさつ➕一声。
一声は意識しないとできないです。
早速明日実践してみますね。
ありがとうございました!
返信ありがとうございます。
お話に、しみました。
おはようとか、お帰りとか。
そのついで風に一言が、お互いに楽かと。