子どもの嘘に向き合う前に、まず整えたいのは、親の言葉ではなく「聴く姿勢」でした。
「嘘は悪ではなくサイン」という見方が残りました。
親が事実を急ぎたくなる気持ちも、子どもが守りに入る気持ちも、どちらも人間らしいです。
ノートとペンで話を聴く場面に、親の側も自分を整えながら向き合っていた感じがありました。
安心が先にあるから、本当の言葉があとから出てくるのですね。
舞原さん
こんばんは♪♪
子どもって親に対して嘘をつくものだと思います。
そう考えると、何かしらのサイン、自分を守りたいからか、それとも親を傷つけたくないからか、どちらにしてもやっぱりサインかなって改めて思いました。
仰る通りです。
安心できてはじめて本音が出てくる、それは今でも思っております。子どもが何歳になってもですね。
本当にそうですね。子どもの嘘って、ただの「悪いこと」ではなく、何かを守ろうとして出てくるサインでもあるのだと思います。
自分を守りたいのか、親を傷つけたくないのか。どちらにしても、その奥には言葉になる前の本音がありますよね。
安心できてはじめて本音が出てくる。これは子どもが何歳になっても、きっと変わらないのだと思います。
舞原さん、改めましてありがとうございます♪
「言葉になる前の本音」――まさにそこなんですよね。僕が交渉でも子育てでも見てきたのは、結局そ<言葉になる前>をどれだけ待てるか、だった気がします。
言葉と言葉のあいだを書かれている舞原さんに、この話が届いたこと、なんだか勝手にうれしく思っています。またそちらの記事も読みにうかがいますね。
こちらこそ、改めてありがとうございます🙇🏻♂️
「どれだけ待てるか」という言葉、残りますね。
交渉でも子育てでも、急いで言葉にさせようとすると、いちばん大事なものが奥に引っ込んでしまう気がします。
私の記事に目を留めてくださって嬉しいです。また読みに来ていただけたら、湯呑みを少し奥から出しておきます。
舞原さん、その一言で、またうかがう理由ができました🌝
奥から出してくださるお湯呑み、楽しみにしています。
お互い、急がず<奥から出てくるもの>を待てる書き手でいたいですね。
こちらこそ、ありがとうございました♪
noteも読ませていただきました✨️
「親の役目は、嘘を暴くことではありません。
本当のことを話せる空気をつくることです。
嘘そのものを叱る前に、なぜこの子は本当のことを言えなかったのか
――そこに目を向けられるかどうか。
親の役目は、嘘を暴く検事になることではなく、本当のことを話せる場所をつくること」
本当に、しびれる内容でした.。.:*♡
私も、親に嘘をついたことありますが
親を傷つけたくない…とか
本当のことを言えない理由があったので、とても
読みながら子供ごころが癒されました✨️
ありがとうございます🌸
ぴー♡さん こんばんは~♬
サブスタックだけじゃなく、noteまでお読み頂きメッチャ嬉しいです。
ありがとうございました。
皆多かれ少なかれ、親に嘘をつくことはあるかと思います。
ただ、自分を守るためじゃなく、親に対して心配かけたくない、迷惑をかけたくない、傷つけたくない、親のことを想っての嘘もありますよね。
こちらこそ、心に響くメッセージありがとうございました。
「嘘は悪ではなくサイン」という見方が残りました。
親が事実を急ぎたくなる気持ちも、子どもが守りに入る気持ちも、どちらも人間らしいです。
ノートとペンで話を聴く場面に、親の側も自分を整えながら向き合っていた感じがありました。
安心が先にあるから、本当の言葉があとから出てくるのですね。
舞原さん
こんばんは♪♪
子どもって親に対して嘘をつくものだと思います。
そう考えると、何かしらのサイン、自分を守りたいからか、それとも親を傷つけたくないからか、どちらにしてもやっぱりサインかなって改めて思いました。
仰る通りです。
安心できてはじめて本音が出てくる、それは今でも思っております。子どもが何歳になってもですね。
本当にそうですね。子どもの嘘って、ただの「悪いこと」ではなく、何かを守ろうとして出てくるサインでもあるのだと思います。
自分を守りたいのか、親を傷つけたくないのか。どちらにしても、その奥には言葉になる前の本音がありますよね。
安心できてはじめて本音が出てくる。これは子どもが何歳になっても、きっと変わらないのだと思います。
舞原さん、改めましてありがとうございます♪
「言葉になる前の本音」――まさにそこなんですよね。僕が交渉でも子育てでも見てきたのは、結局そ<言葉になる前>をどれだけ待てるか、だった気がします。
言葉と言葉のあいだを書かれている舞原さんに、この話が届いたこと、なんだか勝手にうれしく思っています。またそちらの記事も読みにうかがいますね。
こちらこそ、改めてありがとうございます🙇🏻♂️
「どれだけ待てるか」という言葉、残りますね。
交渉でも子育てでも、急いで言葉にさせようとすると、いちばん大事なものが奥に引っ込んでしまう気がします。
私の記事に目を留めてくださって嬉しいです。また読みに来ていただけたら、湯呑みを少し奥から出しておきます。
舞原さん、その一言で、またうかがう理由ができました🌝
奥から出してくださるお湯呑み、楽しみにしています。
お互い、急がず<奥から出てくるもの>を待てる書き手でいたいですね。
こちらこそ、ありがとうございました♪
noteも読ませていただきました✨️
「親の役目は、嘘を暴くことではありません。
本当のことを話せる空気をつくることです。
嘘そのものを叱る前に、なぜこの子は本当のことを言えなかったのか
――そこに目を向けられるかどうか。
親の役目は、嘘を暴く検事になることではなく、本当のことを話せる場所をつくること」
本当に、しびれる内容でした.。.:*♡
私も、親に嘘をついたことありますが
親を傷つけたくない…とか
本当のことを言えない理由があったので、とても
読みながら子供ごころが癒されました✨️
ありがとうございます🌸
ぴー♡さん こんばんは~♬
サブスタックだけじゃなく、noteまでお読み頂きメッチャ嬉しいです。
ありがとうございました。
皆多かれ少なかれ、親に嘘をつくことはあるかと思います。
ただ、自分を守るためじゃなく、親に対して心配かけたくない、迷惑をかけたくない、傷つけたくない、親のことを想っての嘘もありますよね。
こちらこそ、心に響くメッセージありがとうございました。