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舞原詩音 | Cross‑Cultural Writerのアバター

「嘘は悪ではなくサイン」という見方が残りました。

親が事実を急ぎたくなる気持ちも、子どもが守りに入る気持ちも、どちらも人間らしいです。

ノートとペンで話を聴く場面に、親の側も自分を整えながら向き合っていた感じがありました。

安心が先にあるから、本当の言葉があとから出てくるのですね。

ヒロのしん|ことばを紡ぐ人のアバター

舞原さん

こんばんは♪♪

子どもって親に対して嘘をつくものだと思います。

そう考えると、何かしらのサイン、自分を守りたいからか、それとも親を傷つけたくないからか、どちらにしてもやっぱりサインかなって改めて思いました。

仰る通りです。

安心できてはじめて本音が出てくる、それは今でも思っております。子どもが何歳になってもですね。

舞原詩音 | Cross‑Cultural Writerのアバター

本当にそうですね。子どもの嘘って、ただの「悪いこと」ではなく、何かを守ろうとして出てくるサインでもあるのだと思います。

自分を守りたいのか、親を傷つけたくないのか。どちらにしても、その奥には言葉になる前の本音がありますよね。

安心できてはじめて本音が出てくる。これは子どもが何歳になっても、きっと変わらないのだと思います。

ヒロのしん|ことばを紡ぐ人のアバター

舞原さん、改めましてありがとうございます♪

「言葉になる前の本音」――まさにそこなんですよね。僕が交渉でも子育てでも見てきたのは、結局そ<言葉になる前>をどれだけ待てるか、だった気がします。

言葉と言葉のあいだを書かれている舞原さんに、この話が届いたこと、なんだか勝手にうれしく思っています。またそちらの記事も読みにうかがいますね。

舞原詩音 | Cross‑Cultural Writerのアバター

こちらこそ、改めてありがとうございます🙇🏻‍♂️

「どれだけ待てるか」という言葉、残りますね。

交渉でも子育てでも、急いで言葉にさせようとすると、いちばん大事なものが奥に引っ込んでしまう気がします。

私の記事に目を留めてくださって嬉しいです。また読みに来ていただけたら、湯呑みを少し奥から出しておきます。

ヒロのしん|ことばを紡ぐ人のアバター

舞原さん、その一言で、またうかがう理由ができました🌝

奥から出してくださるお湯呑み、楽しみにしています。

お互い、急がず<奥から出てくるもの>を待てる書き手でいたいですね。

こちらこそ、ありがとうございました♪

ぴー♡のアバター

noteも読ませていただきました✨️

「親の役目は、嘘を暴くことではありません。

本当のことを話せる空気をつくることです。

嘘そのものを叱る前に、なぜこの子は本当のことを言えなかったのか

――そこに目を向けられるかどうか。

親の役目は、嘘を暴く検事になることではなく、本当のことを話せる場所をつくること」

本当に、しびれる内容でした.。.:*♡

私も、親に嘘をついたことありますが

親を傷つけたくない…とか

本当のことを言えない理由があったので、とても

読みながら子供ごころが癒されました✨️

ありがとうございます🌸

ヒロのしん|ことばを紡ぐ人のアバター

ぴー♡さん こんばんは~♬

サブスタックだけじゃなく、noteまでお読み頂きメッチャ嬉しいです。

ありがとうございました。

皆多かれ少なかれ、親に嘘をつくことはあるかと思います。

ただ、自分を守るためじゃなく、親に対して心配かけたくない、迷惑をかけたくない、傷つけたくない、親のことを想っての嘘もありますよね。

こちらこそ、心に響くメッセージありがとうございました。