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舞原詩音 | Cross‑Cultural Writerのアバター

「嘘は悪ではなくサイン」という見方が残りました。

親が事実を急ぎたくなる気持ちも、子どもが守りに入る気持ちも、どちらも人間らしいです。

ノートとペンで話を聴く場面に、親の側も自分を整えながら向き合っていた感じがありました。

安心が先にあるから、本当の言葉があとから出てくるのですね。

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noteも読ませていただきました✨️

「親の役目は、嘘を暴くことではありません。

本当のことを話せる空気をつくることです。

嘘そのものを叱る前に、なぜこの子は本当のことを言えなかったのか

――そこに目を向けられるかどうか。

親の役目は、嘘を暴く検事になることではなく、本当のことを話せる場所をつくること」

本当に、しびれる内容でした.。.:*♡

私も、親に嘘をついたことありますが

親を傷つけたくない…とか

本当のことを言えない理由があったので、とても

読みながら子供ごころが癒されました✨️

ありがとうございます🌸

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