——知らないことばを、こわがらなかった日——
この親にしてこの子ありでしょうか✨
素晴らしい素敵なエピソードですね。
一つの真理を見せて貰った気がします。
地元の方言を標準語に訳して子供達に伝える時、
同じ様な文章になりますから。
すぐに思い出せませんが、言葉に限らず「その発想は無かったわ」という体験は何度もさせられたはずです。
上手く言えないシリーズだと、
ぺんぴんばちら(電信柱)、GA隊(自衛隊)でしょうか。
日々の記録や記録せずとも家族間での共有は大切なんだなと再認識しました。
Classicismさん こんばんは♫
いつもありがとうございます。
<この親にして>なんて、長男の手柄を横取りするようで、少しくすぐったいです。
でも、そう受け取ってもらえると、あの時の得意げな長男の顔が、また愛おしくなりました。
「ぺんぴんぱちら」と「GA隊」
——思わず声に出して笑ってしまいました。電信柱も自衛隊も、いちど音の粒にほどけて、持っている音だけで組み立て直されている。
我が家の長男の「ハリのガネ」とは、また少し違う道すじですね。
かたや音、かたや意味。でも、知らないことばの前で黙らずに掴みにいく
——その勇気は、同じかと思いました。
方言を標準語に訳すとき、というお話にも、深くうなずきました。
ことばをその場で立ち上げていく人は、大人のなかにも、ちゃんといるのですね。
記録に残さずとも、家族のなかで確かに共有されていく。
その大切さを、Classicismさんはいつも思い出させてくださいます。
今夜も、ありがとうございました。
ヒロのしん様
こちらこそです、いつも有難うございます。
いやいやご謙遜なさらず、
ご家族皆様が素晴らしいという事だと存じます✨
そう、私のは発音がおっつかないだけのヤツなのでアプローチが全く違うんですね、よって書くのに躊躇しましたが、笑えるしいいかなと。笑
お読みしていて、方言のあれだと思いまして。笑
何でも繋げて話す事が良い事かは分かりませんが、私なりの理解という事で、ご容赦頂ければと存じます。
また、よろしくお願いいたします。
良い週末をお過ごしください。
Classicism様
こちらこそ、いつもありがとうございます。
<繋げて話すのが良い事か>なんて、とんでもないです。
読んだものをご自分の暮らしに引き寄せてくださる
——その手つきこそ、僕がいつも楽しみにしているものです。躊躇せず出してくださって、ほんとうに嬉しかったです。おかげさまで、しっかりと笑わせていただきました。
Classicismさんも、どうぞ、あたたかい週末を。
ヒロのしんさん、こんにちは
「知らないことばの前で、黙らないこと。持っているものだけで、まず組み立ててみること」確かにそうですね。子供さんの自由な発想、すごいですね。見習って、自由に持っているものだけで、まず、考えて組み立ててみると、視野が広がって楽しそうと感じました。新たな視点に繋がる記事をありがとうございます🎶
サト愛さん こんにちは♪♪
「見習って、自由に持っているものだけで組み立ててみる」という受け取り方、とても素敵だなと思いました。
子どもって〈知らないからできない〉ではなく、〈知っているもので試してみる〉が自然にできるんですよね。
大人になるほど正解を探して立ち止まりがちやけど、あの日の息子に、僕のほうが教えてもらった気がしています。
そんな視点まで受け取っていただけて、とても嬉しいです!
ありがとうございました😊
この親にしてこの子ありでしょうか✨
素晴らしい素敵なエピソードですね。
一つの真理を見せて貰った気がします。
地元の方言を標準語に訳して子供達に伝える時、
同じ様な文章になりますから。
すぐに思い出せませんが、言葉に限らず「その発想は無かったわ」という体験は何度もさせられたはずです。
上手く言えないシリーズだと、
ぺんぴんばちら(電信柱)、GA隊(自衛隊)でしょうか。
日々の記録や記録せずとも家族間での共有は大切なんだなと再認識しました。
Classicismさん こんばんは♫
いつもありがとうございます。
<この親にして>なんて、長男の手柄を横取りするようで、少しくすぐったいです。
でも、そう受け取ってもらえると、あの時の得意げな長男の顔が、また愛おしくなりました。
「ぺんぴんぱちら」と「GA隊」
——思わず声に出して笑ってしまいました。電信柱も自衛隊も、いちど音の粒にほどけて、持っている音だけで組み立て直されている。
我が家の長男の「ハリのガネ」とは、また少し違う道すじですね。
かたや音、かたや意味。でも、知らないことばの前で黙らずに掴みにいく
——その勇気は、同じかと思いました。
方言を標準語に訳すとき、というお話にも、深くうなずきました。
ことばをその場で立ち上げていく人は、大人のなかにも、ちゃんといるのですね。
記録に残さずとも、家族のなかで確かに共有されていく。
その大切さを、Classicismさんはいつも思い出させてくださいます。
今夜も、ありがとうございました。
ヒロのしん様
こちらこそです、いつも有難うございます。
いやいやご謙遜なさらず、
ご家族皆様が素晴らしいという事だと存じます✨
そう、私のは発音がおっつかないだけのヤツなのでアプローチが全く違うんですね、よって書くのに躊躇しましたが、笑えるしいいかなと。笑
お読みしていて、方言のあれだと思いまして。笑
何でも繋げて話す事が良い事かは分かりませんが、私なりの理解という事で、ご容赦頂ければと存じます。
また、よろしくお願いいたします。
良い週末をお過ごしください。
Classicism様
こちらこそ、いつもありがとうございます。
<繋げて話すのが良い事か>なんて、とんでもないです。
読んだものをご自分の暮らしに引き寄せてくださる
——その手つきこそ、僕がいつも楽しみにしているものです。躊躇せず出してくださって、ほんとうに嬉しかったです。おかげさまで、しっかりと笑わせていただきました。
Classicismさんも、どうぞ、あたたかい週末を。
ヒロのしんさん、こんにちは
「知らないことばの前で、黙らないこと。持っているものだけで、まず組み立ててみること」確かにそうですね。子供さんの自由な発想、すごいですね。見習って、自由に持っているものだけで、まず、考えて組み立ててみると、視野が広がって楽しそうと感じました。新たな視点に繋がる記事をありがとうございます🎶
サト愛さん こんにちは♪♪
「見習って、自由に持っているものだけで組み立ててみる」という受け取り方、とても素敵だなと思いました。
子どもって〈知らないからできない〉ではなく、〈知っているもので試してみる〉が自然にできるんですよね。
大人になるほど正解を探して立ち止まりがちやけど、あの日の息子に、僕のほうが教えてもらった気がしています。
そんな視点まで受け取っていただけて、とても嬉しいです!
ありがとうございました😊