Henrique, obrigado pelo seu comentário tão gentil!
Se um dia você vier ao Japão, vá a um kaiten-zushi — aquele restaurante em que os pratos giram numa esteira. Aviso desde já: o prato de ovas de salmão vem sempre transbordando. Mesmo com quarenta e poucos anos, é impossível não dizer "waaa, que lindo".
A sua tradução ficou perfeita, transmitiu tudo. A minha, provavelmente, está bem pior.
ヒロのしんさん
大人になると感受性が薄れてしまうのか、感じても飲み込んでしまうのか。子どもの言葉にはハッとされる事ありますね。
めめさん こんばんは♪♪
仰る通りです😆
いろんな場面で心は動くのでしょうけど、感情をそのまま表現すること自体を押しこめてしまうのかもしれませんね。
孫もできましたし、子どもの感受性ってものをまた見れること、今からすごく楽しみです。
コメントありがとうございます😆
ヒロのしんさん、はじめまして!
子どもって「感じたまま」を教えてくれますよね。
大人も、きれいと思った瞬間は素直に「素敵」と言葉にしていきたいです!^^
まいさん おはようございます!
仰る通り、感情が動いた瞬間は【言葉】にする、そんな素直さを持っていきたいです。
嬉しいメッセージ、ありがとうございました。
この文章は、このプラットフォームで読んだ中で最もかわいいものの一つでした!私の街には日本食レストランがないのが残念です。もしあったら、どんなものか試してみるために、サーモンの卵を注文していたでしょう。
ブラジルからご挨拶!
(翻訳ツールを使って書きました。文法が間違っていたらご容赦ください)
Henrique, obrigado pelo seu comentário tão gentil!
Se um dia você vier ao Japão, vá a um kaiten-zushi — aquele restaurante em que os pratos giram numa esteira. Aviso desde já: o prato de ovas de salmão vem sempre transbordando. Mesmo com quarenta e poucos anos, é impossível não dizer "waaa, que lindo".
A sua tradução ficou perfeita, transmitiu tudo. A minha, provavelmente, está bem pior.
Um aperto de mão, do Japão.
Henriqueさん、うれしいコメントをありがとうございます。 もしいつか日本に来ることがあったら、回転寿司にぜひ行ってくださいね。皿がぐるぐる回るあのお店です。先に言っておくと、いくらの皿はいつも必ずこぼれています。40代でも「わー、素敵」と言わずにはいられません。 翻訳、完璧に伝わっていますよ。僕の翻訳のほうがきっとひどいです。 日本から、握手を。
ヒロのしんさん、はじめまして😊
わー、素敵!パチパチパチパチ!!
っていって目をキラキラさせている様子が思い浮かぶようです!かわいい😆
わたしも回転寿司のイクラがあまりにもキレイすぎて、食べるにもったいなさすぎて箸をつけるまで時間がかかったことがあります😅
わぁー、きれ~✨って実際同じこと言ってましたから🤣いい大人なのに笑
回転寿司の店内って、ネタがおいしく見えるような照明になってるから、優しいオレンジ色のイクラに光があたってキラキラ輝いて見えるんですよね♪イクラの粒のなかにも周りの景色が反射されて透けてみえて、ほんと宝石みたいに見えるときがあります!いまだに😆
パパさんの眼差しのあたたかさ、お子さんへの愛情がひしひしと伝わってくる素敵なお話でした✨
ほっこり、ありがとうございました🍀
母にこりさん、はじめまして😊
「わぁー、きれ〜」——いい大人なのに、なんて。
むしろ、そう言える人でいたいと、僕は思います。
イクラの粒に景色が反射して宝石みたい、めっちゃ素敵です。(^^♪
次に回転寿司へ行ったら、僕もきっと箸を止めて見てしまいそうです。
こちらこそ、あたたかいコメントにほっこりをいただきました。
ありがとうございました🌿
ヒロのしんさんは、お優しい方ですね。一家に1人タイプかもしれません😊
景色を反射させるには、お皿ごと、頭上までとはいかなくても結構たかめに掲げないと見えないかも…🤭
なかなか心理的ハードルがたかいけど、そこを超えたら素敵な景色が(←イクラなんですけど笑)みえる...かも?🤗笑
あはは、たしかに!
あの日の弟くんも、その<心理的ハードル>を軽々越えて、お皿を高々と掲げていました。
……で、こぼした(笑)。
大人はきっと、掲げる前に一拍ためらうんですよね。
その一拍をなくせたら——次こそ、堂々と掲げてみます😄🍚
ヒロのしんさん、こんにちは😊
息子さんの姿に、私も自分の子どもたちの小さい頃を思い出しました。
子どもって、本当に純粋でまっすぐですよね。
でも、私の心に一番残ったのは、「僕は忘れません。」という一文でした。
忘れたくない一瞬を、ずっと心に大切にしまってこられたヒロのしんさんのお気持ちに、深く共感しました。
そして、「素敵」と言葉にして届けてくださるヒロのしんさんは、その純粋さを今も大切にされている方なのだと感じました✨
私も続きを楽しみにしています😊
tomokoさん 改めましてこんにちは😄
読んでくださって、そして登録まで、本当にありがとうございます。
「僕は忘れません」
——あの一文に触れていただけて、いちばん残ってほしかったところが届いたようで、嬉しいです。tomokoさんが思い出された、お子さんの小さい頃の一瞬も、きっと<素敵>なものだったのだろうな、と。
続きは明日、そっとお届けしますね。
ヒロのしんさん、ありがとうございます😊
そう言っていただけて、とても嬉しいです。
私の中にも、子どもたちとの忘れたくない一瞬がたくさんあることを思い出しました。
明日のお届けも楽しみにしています🌿
Interesting
こんばんは♪♪
コメントありがとうございます😄
素敵な記事をありがとうございました。子供の素直さに学ぶことが多いですね。