Sem guarda-chuva, sem poder fazer nada, só olhando para o céu — e ainda assim achar aquilo bonito. Para mim, isso já é um aplauso. Talvez o coração fique mais sincero justamente quando não há para onde fugir.
Aquela "paixão pela vida" sobre a qual você escreveu: eu acabei de encontrá-la na sua história do temporal.
ステキな素敵な輪が見えました🥹
読みにきて良かった〜!大好きなんです。こーゆー景色のお裾分け🤭♡
ありがとうございます🥰
嬉しいメッセージ、ありがとうございます😂
〈景色のお裾分け〉
こちらこそ素敵なことばをいただきまして、本当にありがとうございます。
めっちゃ嬉しいです😆
ヒロのしんさん、
ノミネートおめでとう御座います🥳
Classicismさん おはようございます😃
ありがとうございます😆
あかんあかん......
こどもたちのおいしい顔を思い出して
ちょっとポロポロしました
ありがとうございます😊
糖介さん こんばんは♪♪
ふとした時に思い出しますよね。
で、涙腺ゆるゆるになってきてるので、思い出し泣きしたり。
ほんまにあかんすわ。
文章書いてて、泣きそうになる時ありますから💦
もうほんとにそう(笑)😅
テレビでもすぐ泣いてしまいます
同じくです。
なので、泣きそうなドラマやドキュメンタリーから距離をおいてます(笑)
(笑)😄
ヒロのしんさん
ノミネートおめでと~ございます🎉
こんばんは♪♪
ありがとうございます〜😆
素敵な文章にふさわしい、素敵な続きですね!
私が最後に、何気ないことに「拍手」をしたのを覚えているのは、夜、家に帰る途中で雷を伴う嵐に巻き込まれた時でした。その時は傘も持っていなかったので、どうすることもできず、ただ空に広がる光のショーを堪能するしかありませんでした。それは、私が今まで見た中で最も美しい光景の一つでした 😅
Henriqueさん、その光景を分けてくださってありがとうございます。
傘もなく、どうすることもできず、ただ空を見上げるしかなかった——そこで「美しい」と思えたことが、僕にはもう拍手そのものに見えます。逃げ場がないときにこそ、心は素直になるのかもしれませんね。
あなたが書いていた「人生への情熱」を、僕はいま、あなたの雷の話の中に見ています。
いつかブラジルの空の写真も見てみたいです。
Henrique, obrigado por dividir essa cena comigo.
Sem guarda-chuva, sem poder fazer nada, só olhando para o céu — e ainda assim achar aquilo bonito. Para mim, isso já é um aplauso. Talvez o coração fique mais sincero justamente quando não há para onde fugir.
Aquela "paixão pela vida" sobre a qual você escreveu: eu acabei de encontrá-la na sua história do temporal.
Um dia gostaria de ver uma foto do céu do Brasil.